プロフィール

埼玉県さいたま市に住むアパマンハム。

無線局

JP1PZE(日本)

■固定局:埼玉県さいたま市南区(JCC:134408)
引っ越していた時は事実上のQRT状態なので、生活優先のため、3Fに居住。ベランダのモービルホイップや振り出しアルミエレメント+ATUで運用。モービルホイップは最初、第一電波製のHV-7(初代)を使っていたが、経年劣化のため、コメットのUHV-6に買い替え。でも、コイルはHV-7のために買い揃えたものを引き続き使用するという変則的なもの。

■移動局:上記固定局と同じ場所に常置
近くを流れる荒川の河川敷での運用がほとんど。短時間・高頻度運用を目指し、バッテリー運用・アンテナはバーチカル主体。見通しが開けているし、ノイズが少ないので、そこそこDXを稼げる。7M帯や10M帯が好きである。

■設備共用1Kw局:都内

現在発行中のQSL(左:デザイン面、右:データ面)
UX5UOに発注したもの。題材は入間基地のブルーインパルス。デザインはすべて自分で。
デザイン面の小さい2枚の写真の縦横比は黄金比率にするなど、結構、こだわっている。 JARLのQSLカードに関する規約によると、データ面の転送先コールサイン枠の位置は推奨値があり、また、色は淡い色を使用とのことで、そこは遵守。

K7XF(米国)

米国のアマチュア無線のライセンス取得に伴い発給されたコールサイン。ただし、米国内に無線設備を有するわけではありません。 日本と違って従事者免許と無線局の免許が分かれているわけではないので、アメリカの試験に合格するとコールサインが発給されます。


関連リンク

JP1PZE at QRZ.com
K7XF at QRZ.com

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